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<title>短編小説がやっぱり一番！！~招剣の世にも奇妙な短編小説~</title>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/</link>
<description>短編小説が欲しくなる！もうとまりません！短編小説は必需品♪これからは基本です！短編小説は傑作揃い♪ご覧になってみませんか？</description>
<lastBuildDate>Thu, 24 Jul 2008 12:37:40 +0900</lastBuildDate>
<language>ja</language>
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<title>短編小説１■□愚問□■</title>
<description><![CDATA[ <p>人がまた一人死んだ。<br />
<br />
「くそっ。いったい犯人は誰なんだ&hellip;」<br />
<br />
篠田警部補の怒りとあせりは、頂点に達していた。<br />
<br />
<br />
ーーーこの推理小説では、状況の説明は一切省く。<br />
<br />
登場人物も篠田警部補だけであるーーーーーーーー<br />
<br />
<br />
<br />
ただここで言えることはただ１つ。<br />
<br />
篠田警部補は人一倍正義感が強く、<br />
この「ヤマ」をずっと追い続けてきて、<br />
もぅすでに、ありとあらゆる考察は出し尽くしていた。<br />
<br />
<br />
（今となっては、全ての人間が容疑者に見える&hellip;）<br />
<br />
<br />
これが篠田警部補の正直な感想だった。<br />
<br />
いつも想うこと、それは<br />
「もう絶対に犠牲者をだしてはいけない」<br />
<br />
ありとあらゆる「ヤマ」を解決してきた彼だったが、<br />
今回のヤマは一番犠牲者が大きく、<br />
尚且つ犯人の目星すらつかない<br />
全くお手上げの状況になっていた。<br />
<br />
<br />
そんな中の出来事である。<br />
<br />
<br />
犯人（&hellip;&hellip;・・）<br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　&hellip;つづく</p> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry124.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 00:42:09 +0900</pubDate>
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<item>
<title>会社概要</title>
<description><![CDATA[ <p>会社名　㈱ライフネット<img height="1" src="file:///C:/Documents%20and%20Settings/dell012/My%20Documents/cocoro-r/gspace.gif" width="521" border="0" alt="" /></p>
<p>住所　本店所在地　熊本県水俣市月浦２０－１３<br />
<br />
菱刈支店　鹿児島県伊佐郡菱刈町市山２４７１－１</p>
<p><br />
電話番号・ＦＡＸ　０９９５－２６－４６５３</p>
<p><br />
ホームページアドレス　http://minnanotameni.net</p>
<p><br />
事業内容　<br />
<br />
●電子書籍・ビデオ・販売　　　　　　　<br />
●メール講習指導<br />
●コンビニエンスストアーの経営<br />
●化粧品、健康器具、健康食品の販売<br />
●中国武術道場の経営<br />
●カウンセリングサービス業務<br />
●芸能プロダクション<br />
●古物の売買 <br />
●講演会・シンポジューム・セミナーの開催 <br />
●電気通信事業法による通信事業者の代理店業務<br />
●全各号に付帯する一切の事業</p> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry249.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>免責事項</title>
<description><![CDATA[ <p>当サイトのオリジナルコンテンツは作者の独自の表現法であり、万が一それにより不快感をもよおした場合はこれに対し一切責任を負わないこととする。</p> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry247.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>利用規約</title>
<description><![CDATA[ <p>当サイトは無料で観覧可能です。</p>
<ol>
    <li>当サイトのコンテンツと文章表現はオリジナルであり著作権を有する。</li>
    <li>ただし引用元を明らかにするときは持ち出しを可能とする。</li>
    <li>その際は当ページにリンクを張るようにすること。</li>
    <li>リンクは原則フリーとするが、明らかに内容の違うコンテンツ（アダルトなど）へのリンクは禁止とする。</li>
</ol> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry246.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お問い合わせフォーム</title>
<description><![CDATA[ <p><a href="http://www.cocoro-r.com/mailform/mail.cgi">＞＞＞執筆のご依頼や感想などはコチラからお願いいたします。</a></p> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry243.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ｑ＆Ａ</title>
<description><![CDATA[ <p>Ｑ１．このサイトの文章は引用してもかまいませんか？</p>
<p>Ａ１．はい。関連が余程違わなければ、リンクフリーです。連絡もしなくても大丈夫です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Ｑ２．リンクはしてもよろしいでしょうか？</p>
<p>Ａ２．はい。基本的に使っていただいてかまいません。ただ引用元の紹介とリンクだけは入れてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Ｑ３．著者に連絡をとる方法を教えて下さい。</p>
<p>Ａ３．はい。お問い合わせフォームよりお願いいたします。</p> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry242.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>短編小説に関する用語集</title>
<description><![CDATA[ <div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/4295/" target=_blank>小説</A><br />
<P>小説（しょうせつ）とは、文学の一形式である。<BR>内容的にいえば、随想や批評、伝記、史書に対して、架空の物語もしくは現実にあった物語を虚構化したものであり、手法的にいえば、詩に対して、散文形式による叙述をとる。英語での”novel”はスペイン語での”novela”や、フランス語の ”nouvelle”と同語源であり、もともとラテン語で「新しい話」を意味する。<BR>小説と物語を区分して、小説は「虚構の連続性と因果律のある話の構造」を持つことが条件であるという説は古くから行われてきたものである。つまり話の展開に、そこまでの内容から導かれる必然性があるものが小説、それまでの内容とはかかわりなく偶然のつながりによって話を進めてゆくのが物語、という考えかたである。<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/4295/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/2058/" target=_blank>小説家一覧</A><br />
<P>小説家一覧<BR>Wikipedia内に記事が存在する人物を中心とする。<BR>白行簡<BR>李公佐<BR>梁羽生<BR>エフライム・キション<BR>ラビンドラナート・タゴール<BR>アショーカ・バンカー<BR>プラムディヤ・アナンタ・トゥール<BR>アーサー・C・クラーク<BR>ルワン・ウィチットワータカーン<BR>スントーン・プー<BR>チャオプラヤー・タンマサックモントリー<BR>ナリッサラーヌワッティウォン<BR>チット・プーミサック<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/2058/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/458947/" target=_blank>小説一覧</A><br />
<P>小説一覧は、各国の小説の一覧とした。日本の小説については、日本の小説一覧を参照。<BR>赤と黒（スタンダール）<BR>悪霊 (小説) 悪霊（フョードル・ドストエフスキー ドストエフスキー）<BR>阿Q正伝（魯迅）<BR>アクロイド殺し アクロイド殺人事件（アガサ・クリスティ）<BR>嵐が丘（エミリー・ブロンテ）<BR>アンナ・カレーニナ（レフ・トルストイ）<BR>怒りの葡萄（ジョン・スタインベック スタインベック）<BR>居酒屋 (小説) 居酒屋（エミール・ゾラ ゾラ）<BR>異邦人 (小説) 異邦人（アルベール・カミュ カミュ）<BR>失われた時を求めて（マルセル・プルースト プルースト）<BR>ABC殺人事件（アガサ・クリスティ）<BR>エデンの東（ジョン・スタインベック スタインベック）<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/458947/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/54144/" target=_blank>小説総論</A><br />
<P>『小説総論』（しょうせつそうろん）は、二葉亭四迷の文芸評論。1886年（明治19年）、「中央学術雑誌」に発表。<BR>坪内逍遥に影響を受け、さらに批判的に内容を深め『小説神髄』の欠点を補う。非常に短いが日本の近代小説成立の上で『小説神髄』と並んで重要な評論。<BR>形（フォーム）と意（アイデア）の二つの用語を使って小説を整理した。小説は浮世の様々な形を描くことで意を直接に表現すべきものであるとしてリアリズムを主張し、作為的に善悪の二極を設定する勧善懲悪の物語を批判した。また、いたずらに形のみを描いて意を描けていない小説は下手であるとして、形に対する意の優位を示している。<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/54144/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/664744/" target=_blank>小説現代長編新人賞</A><br />
<P>小説現代長編新人賞（しょうせつげんだいちょうへんしんじんしょう）は講談社が主催により、講談社発行の小説誌『小説現代』において募集、発表される公募新人文学賞である。小説現代新人賞(-2005年)をリニューアルし、2006年より開始された。作品のジャンルは問われない。受賞者には賞状、及び300万円が贈られる。<BR>第1回(2006年) - ヴァシィ章絵 『ワーホリ任侠伝』、(賞金なしの奨励賞)中路圭太 『火ノ児の剣――新井白石斬奸録』<BR>第1回 - 石田衣良、伊集院静、角田光代、重松清、花村萬月<BR>文学の賞 しようせつけんたいしんしんしよう<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/664744/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/3206/" target=_blank>小説家</A><br />
<P>小説家とは、小説を書くことを生業としている人のことである。<BR>小説家一覧<BR>推理作家一覧<BR>SF作家一覧<BR>時代小説・歴史小説作家一覧<BR>冒険小説 冒険小説作家一覧<BR>ファンタジー作家一覧<BR>ライトノベル作家一覧<BR>官能小説家一覧<BR>純文学小説家一覧<BR>古代中国の諸子百家のひとつに、「小説家 (諸子百家) 小説家」という学派がある。<BR>小説家 *しようせつか<BR>cy:Nofelydd<BR>Novelist<BR>es:Novelista<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/3206/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/601908/" target=_blank>小説すばる</A><br />
<P>小説すばるは集英社が出版している、月刊文芸雑誌である。通称「小すば」。純文学を志向している「すばる」に対して、「大衆文学」の色彩が濃い。「小説すばる新人賞」を主催している。<BR>篠田節子<BR>花村萬月<BR>熊谷達也<BR>荻原浩<BR>三崎亜記<BR>山本幸久<BR>村山由佳<BR>佐藤賢一<BR>文芸雑誌 しようせつすはる<BR>集英社 しようせつすはる<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/601908/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/53542/" target=_blank>小説神髄</A><br />
<P>『小説神髄』（しょうせつしんずい）は、坪内逍遥の文芸評論。1885年 - 1886年（明治18年 - 19年）に松林堂から刊行。<BR>上巻において、小説で大切なことはまず人情を描くことで、次に世の中の様子や風俗の描写であると論じ、下巻において具体的な方法を示す。<BR>明治に入ってからの日本文学は、江戸の戯作の流れを汲む戯作文学か、西洋の思想・風俗を伝え啓蒙するための政治小説が中心だったが、『小説神髄』は道徳や功利主義的な面を文学から排して客観描写につとめるべきだと述べ、心理的写実主義を主張することで日本の近代文学の誕生に大きく寄与した。<BR>小説総論<BR>日本の文学作品 しようせつしんすい<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/53542/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/58418/" target=_blank>小説すばる新人賞</A><br />
<P>小説すばる新人賞（しょうせつすばるしんじんしょう）は 集英社が発行する文藝雑誌小説すばるの公募新人文学賞である。以降年一回発表されている。受賞は選考委員の合議によって決定される。受賞者には正賞として賞牌、副賞として100万円（2005年現在）が授与される。また作品は、小説すばる紙上に連載され、単行本化される。<BR>第01回（1988年） 山本修一 「川の声」 ・ 長谷川潤二 「こちらノーム」<BR>第02回（1989年） 花村萬月 「ゴッド・ブレイス物語」 ・ 草薙渉 「草小路鷹麿の東方見聞録」<BR>第03回（1990年） 篠田節子 「絹の変容」<BR>第04回（1991年） 鐸木能光 「マリアの父親」 ・ 藤水名子 「涼州賦」<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/58418/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/622345/" target=_blank>小説吉田学校</A><br />
<P>『小説吉田学校』（しょうせつよしだがっこう）は、政治評論家戸川猪佐武の実録政治小説。吉田茂内閣から鈴木善幸内閣までの保守政界の権力闘争史を描いた。最初は雑誌連載で、その後は単行本の形で第7部までが発表され、1981年に角川文庫に収録されるとともに第8部が書き下ろされ完結した。<BR>戸川の没後、さいとう・たかをによって『歴史劇画・大宰相』としてコミック化もされている。<BR>第１部　保守本流<BR>ワンマン宰相・吉田茂が池田勇人、佐藤栄作ら「吉田学校」の門下生たちを率いて日本の講和独立を果たした後、鳩山一郎ら党人派との熾烈な権力闘争に挑む姿を中心に、第２次吉田内閣から鳩山内閣成立までを描く。<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/622345/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
<div>
<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/577664/" target=_blank>小説・伝説の勇者ダ・ガーン</A><br />
<P>『伝説の勇者ダ・ガーン』より : 『伝説の勇者ダ・ガーン』（でんせつのゆうしゃダ・ガーン）は、1992年（平成4年）2月8日から1993年（平成5年）1月23日まで名古屋テレビ放送 名古屋テレビ・テレビ朝日系で毎週土曜日17：00 - 17：30に全46話が放送された、サンライズ (アニメ制作会社) サンライズ製作のサイエンス・フィクション SFロボットアニメ作品。およびその主役ロボットの名前。1990年代を代表するロボットアニメシリーズである「勇者シリーズ」の第3作<BR>ファイバード<BR>～1992年1月<BR>ダ・ガーン<BR>～1993年1月<BR>マイトガイン<BR>～1994年1月<BR>ある日突然、謎の宇宙人オーボス軍が地球に襲来した。彼らの狙いは地球が持つ「プラネットエナジー」と呼ばれるエネルギー。惑星上に5箇所存在する「開放点」を突き止められた惑星は、炎の珠となって生命は全て死滅してしまうという。<BR></P>（<A href="http://wikipedia.simpleapi.net/ja/577664/" target=_blank>WIKIPEDIA</A>より抜粋）<br />
</div><br />
 ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry135.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>世にも奇妙な短編小説短編小説８ー【自己啓発編】</title>
<description><![CDATA[ <p>（助けてくれ&hellip;）（たすけてくれ&hellip;）（タ　ス　ケテ&hellip;）<br />
<br />
--[第一章]変化--<br />
<br />
健一は平凡ながらも、幸せな生活を営んでいた。<br />
<br />
長年勤めている会社からも認められきて、<br />
大切な仕事も任されるようになってきた。<br />
<br />
最愛の子供と可愛い妻にも恵まれ<br />
「これでモンクを言ったらバチが当たるなぁ」<br />
そう言いつつ、今日も仕事の残業を終え自宅のアパートに着いた。<br />
<br />
（死にたい&hellip;）（俺は誰なんだ？）　（もぅ&hellip;イヤダ&hellip;）<br />
<br />
健一（？）「何か聞こえたような気がしたが&hellip;気のせいか&hellip;。」<br />
<br />
そうポツリと呟き玄関を開けた。<br />
<br />
そこには妻と子供の姿はなく、真っ暗な部屋が漂っていた。<br />
<br />
健一「あれ？おかしいな、こんな時間に何処に行ったんだろ&hellip;」<br />
<br />
机の上を見ると、書き置きがしてあった。<br />
<br />
[お前の妻と子供はあずかった。殺されたくなければ今日のことは忘れろ。]<br />
<br />
健一の顔はたちまち青ざめた表情に変わった。<br />
「う、うそだろ&hellip;」<br />
<br />
と、その時！何者かが健一の後頭部を&hellip;<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　&hellip;つづく</p> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry133.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>短編小説７【The ヒューマンストーリーズ～人間物語～】</title>
<description><![CDATA[ <p>ごく普通の生活を送っていた男が　気がつかないうちに<br />
とてつもないスケールの戦いに巻き込まれてゆく。<br />
たった１人で孤独な戦いをしいられる物語。<br />
人の心の超能力戦争。<br />
<br />
<br />
<br />
この「ヒューマンストーリーズ」は<br />
去年眠ろうかとしていた時、突然浮かんできたもので<br />
<br />
大まかなコンテは、一気に書き上げ<br />
実は既に出来上がっております。<br />
<br />
以前コンテを人に見せたら、なかなか好評だったので、<br />
ここで本格的にストーリー化することに決めました。<br />
<br />
<br />
注）いつ出来上がるかは定かではありません。</p> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry132.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>超短編小説【最強のアスナロ球団】</title>
<description><![CDATA[ <p>私は１２人の養子をもらい、子供の頃から<br />
野球の英才教育を行い、最強の球団を作っている。<br />
<br />
これを思い立ったのは、もちろん漫画「アストロ球団」にあこがれ<br />
たのがキッカケだ。<br />
<br />
２０年間&hellip;そう、２０年づっと野球一筋で育ててきた。<br />
<br />
この子達は、野球をやるべきために生まれてきたといってよい。<br />
<br />
野球以外知らない人生。<br />
<br />
これを他人は幸せと呼ぶか、不幸と呼ぶか<br />
それはもはや私達には、関係なくなっている。<br />
<br />
もうすぐだ、ついにこの子ら、「アスナロ球団」が<br />
日のめを見る日が近づいているのだ。<br />
<br />
まずは大学野球から全て連勝し、世間を認めさせ<br />
球団設立の為のオーナーを募り<br />
プロのメジャー球団へ、殴りこみをかけよう&hellip;。</p> ]]></description>
<link>http://xn--yet716di9dsxo.com/entry131.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 1970 09:00:00 +0900</pubDate>
</item>
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